フウアソファの上でH訓練  『巫女服』

【フウア】「はぁぁっ! あっ! いいっ! いいですっ! センさまっ!!あっ、んぁっ! んっ…くふっ、あぁっ…」

もっとも敏感な部分を刺激された途端、フウアの体は電気に触れたかのように、ビクビクと震え始めた。

置いていた手に力を込めて、フウアの脚を押さえつけた。
だけどそれだけじゃ足りなくて、両腕でもって抱え込む。

【主人公】「フウア、落ちついて。いい子だから、じっとしてるんだ」

【フウア】「そんな…あっ、はぁっ、くっ…無理ですっ! こんなにされたら、ボク…感じ過ぎちゃって、
      とてもじゃないけど、じっとなんて…んっ…くはぁぅっ!!」

そう言っている間にも、フウアはビクビクと身を震わせていた。
自ら秘裂を俺の口元に押しつけ、無意識のうちに舌での愛撫を求めている。

脚を押さえつけていた右手を離して、そっと指を恥肉の上に押しつけた。
クチュッと蜜の音が鳴り、指先が粘膜の中に埋もれる。

【フウア】「あぁっ、センさまぁ。もっと…触ってください。ボクのそこ…いっぱい…いっぱいぃ…」